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2006年11月16日 (木)

水は感情を理解する

アートセラピーでは水は感情のシンボルとしてとらえられています。

クライアントが描く水が川なのか、池なのか、海なのか

はたまたどんな流れで深さは、、、

水の表現そのものが、そのときの感情を示しているともいえます。


また


水は感情を理解するとも言われているんですよ。

美しいメロディや言葉がけをした水、

反対に逆の音楽やネガティブな言葉がけをした水、

凍らせてみると違いが出るんだそうです。

綺麗な6角形の結晶を結ぶ水と

結晶にならず、壊れてしまう水に分かれるんです。


ありがとうの結晶 ありがとうの結晶

ばかやろうの結晶 ばかやろうの結晶

しようねの結晶 しようねの結晶

しなさいの結晶 しなさいの結晶

愛・感謝の結晶 愛・感謝の結晶

むかつく・殺すの結晶 むかつく・殺すの結晶

ね。

すごいでしょ。

水は感情を理解して受け止めるんです。

身体の60%は水

あなたの心が、あなたの美しさを表しています。

(写真は一部IHM研究所のものを転載しています)


もっと詳しく知りたい方はこちら、参考にしてね。

水は答えを知っている―その結晶にこめられたメッセージ/江本 勝
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株式会社 ビーケーワン

さてさて、天内純子さんのやさしい水シリーズ

同じ作品を前に、人それぞれ感じ方が違うようです。

澄んでいるように見える人、

淀んでいるように見える人、

まさに、心の状態を表現しているんですよ。

今、あなたの中に流れている水は、どんな水ですか?

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どりくらTV 夢に向かう人の応援 34C

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